geminium staff には避けて通れない1冊の本がある
本当にgeminium methodのお手本と言っていいくらい
参考にしている本
特に第I部第3章の「ユーザ中心設計を進めるツール」は
出来る限り取り入れている
・仮説検証ツール
・ユーザービリティテスト
・画面プロトタイプ
この3点をクリアして、
社内ミーティングで議論を尽くせば、
geminiumではGoサインを出す
○仮設を立ててインターフェースを組む
⇒フィードバック
⇒実装
○検証の前に必ず初めの仮設・目的に立ち返る
⇒第三者によるユーザビリティテスト
こう言うと一本線の通ったやり方に聞こえるが、
実際の開発手法はスパイラル型で
「実装⇒フィードバック」を繰り返し、改善していく
だからこそ当初の目的・仮設に立ち返る事は
非常に重要な要素なのだ
と、再認識しました
最近あまり本を読んでいなかったので、
ちょい没頭してしまった
ついでにこの名著にも目を通した
毎日勉強です


